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人は心の中で何かを燃やしながら生きている・・・・。



何を燃やすかは人それぞれだろう。思い出?それとも不要なもの?私ならどれも正解で不正解だ。



なぜなら炎は常に変化し続けるものだから。


時には色も・・・



時には熱も・・・



時には周りを・・・



そして形はまるで人の一生を表すかのように踊り続けている。



または



ソレを眺めている人の心を見せてくれているのかもしれない。



さぁ、行こうか



ずっと持っていけるように常に炎と向き合いながら
 
 

ソレを手にして私は先が見えない暗い道を歩くよ



『前回の講座②まとめ

・生き残るのではなく攻めるためにスタイルが変化

・スタイルには守りの亀と攻めの回避と狙う浪漫スタイルがある。

・魔神トモは昔の思い出を振り返ってみた。ガンサーとしての原点を。

前回の講座②まとめ』


『ここからが講座③

さて今回はガンランスのモーションについて

それではガンランスのモーションを簡単に紹介!

基本モーション
・前突き
・切り上げ
・踏み込み突き
・上方突き
・なぎ払い
・切り返し+連撃砲
・砲撃
・竜撃砲(再使用できるまで45秒)
・リロード
・ガード
・ステップ

各モーションの説明と応用は次回の講座で~♪



次はHR500になってから使える秘伝書について!

秘伝書・天の型による変更
・竜撃砲→HB(ヒートブレート)に変換
・使用時は切れ味が最大値まで回復し、切れ味が落ちない
・砲撃の火属性値が3倍
・はじかれ無効と通常攻撃の先にリーチがある火属性ダメのバーナーが追加
・ただし時間は一分、効果が切れると切れ味が真っ赤になる(再使用できるまで45秒)


次はSR100になってから使える秘伝書・嵐の型について!

秘伝書・嵐の型による変更
・竜撃砲→HB(ヒートブレート)に変換
・使用時は切れ味が最大値まで回復し、切れ味が落ちない
・武器の属性によってさまざまな属性砲撃が出せる溜め砲撃に変化した(砲撃ダメは敵の属性耐性に依存する)
・はじかれ無効と通常攻撃の先にリーチがある火属性ダメのバーナーが追加
・ただし時間は一分、効果が切れると切れ味が真っ赤になる(再使用できるまで45秒)
・連撃砲は属性連撃砲に変化する


ここまでが講座③』



今回はこんなところですかね~。


さぁ、次は基本の説明と応用かな!



あ、毎回のことですけど講座が始まる前に書かれているのはふと疑問に思い、納得したことや昔の話の一部をまとめてみたものばかりですよ~



本当ならもっと長く書くこともできるのですけど返ってわかりづらくなりそうなので・・・・



まとめてみました!え、内容が理解できない?そのときはへぇ~って思うだけでもおkです!



でも身近にあるモノを暇なときには考えてみるといいかもしれませんね。物は物でも貴方を通して見えるモノは一味違うかもしれませんし。


ではまた次の講座で~♪
唐突に物語は始まる・・・・・。これは私の思い出のかけら
始まりの時へ~ガンランスを手にするまで~

私はMHFをプレイしてもうすぐ1年になる。



あれからもう1年か・・・。(回想中)

『回想開始!

最初の私はMHFをみんなともっと楽しむためにテンプレート(お勧め防具の組み合わせと武器)をネットで調べていた。



私は簡単に強くなるには武器防具を鍛えるのが一番の近道だと思っていた。だから敵に合わせた武器と耐える防御に必要なスキルを備えた防具を作るためにたくさんの狩りをした。



        そう・・・・たくさんの狩りをした。



最初は楽しかった狩りも必要な素材が出なければ何度もやることになり



        ただ、狩って・・・狩って・・・・



気づけばいつのまにか楽しむことを忘れている。ただ作業を繰り返す、そんなことばかりになっていた。



        時が流れて・・・・



そして作り上げた私を待っていたのは二つの称号だった。



       『廃人』と『効率厨』



みんなと楽しむことを考えて作ってきた私の道は他の人から見ればそう言われてもおかしくはなかった。例え、そのつもりではなくてもみんなにそれを伝えなければ誰だってわからない。



       しょうがないことだった・・・・・・。



作り過ぎたモノは時として人が離れていく原因となることを私は知らなかった。言わなければ周りは考え過ぎてしまう悪いほうに。



       だから・・・それは起こってしまった。



装備を誇らしげに着て、楽しそうに狩りを続けて満足した私はみんながいる所へ帰った。もうフレがインしていないことに気づかないまま・・・。



       そう、私は居場所を失ったのだ。



それから私は作ったものを着て、色々なところに旅をしていた。いろんな人の募集を見ては参加をして笑い楽しんだり、フレを作り猟団に誘われたり・・・それでもふと思い出す。



       あの時の私はもっと楽しかった気がしたと・・



回想終了!』




色んな事があった・・・。(回想から戻り) もう私は引退しようと思い作ってきた装備を眺めると1つしかないガンランスが目についた。ガンランスを使っていたときのことを思い出すのは・・・・。



       あの頃のみんなと遊ぶためだけに作った1つのガンランス



それからすぐに『廃人』の道を歩いていたため、一度も使ってなかったことに気づいた。私はそれを機にガンランスを廃人ではなく効率厨でもなくただ一人のハンターとして楽しんでみたいと強く思った。だから私はやり直した。



       一本のガンランスを手にして始まりの時へ・・・。



~終~


『前回の講座①まとめ

・最初の頃のMHFはモンスターが鬼強く、武器防具の性能が低かった。

・亀のように硬く、そのときに出せる攻撃も強いため生き残りやすいガンランス。

・魔神トモは夢で川に落ちて流されました(ぇ

前回の講座①まとめ』


『ここからが講座②

初期から時が流れた。



MHFの全体の装備性能の水準が上がり、強すぎたモンスターは弱体化されていた。



強すぎるからこそ考える必要があった動きは次第にハメという行為へと変化していった。



結果、生き残りやすいガンランスは謎の補正95%も合わせてハメには向かないと効率厨に言われていた。




生き残る亀スタイルが大半ではあったガンランスは少数の攻める回避スタイルへと変わるようになった。




その時のMHFは装備性能の水準が上がり、弱体化されたモンスター達は簡単に足止めしやすくなった。



結果、攻撃をガードして引きつける役目もあったガンランスは待つのではなく攻める回避スタイルへとなっていった





回避スタイルはガンランスの特徴でもあるステップを駆使して前へ一歩踏み出す攻撃を目標としていた。



ちなみにもっと少数のガンランスを楽しむ浪漫スタイルの人もいたことをココに書き入れます。



浪漫スタイルはガンランスの特徴でもある砲撃・竜撃を駆使して攻撃を怯ませて止める。つまり突進止めや撃ち落と

しなどを行い、隙を作ることを目標としていた。


ここまでが講座②』


ここまでが私の知る限りのガンランススタイルです~♪



知ってた人も知らなかった人もお疲れ様でした!



さて次からはガンランスのモーションについて説明しますよ~!



わからない人は近くのガンサーさんに問い合わせてくださいな!あわよくばフレになってもらって・・フフッおっとヨダレ

ガデマス
キーン、コーン、カーン、コーン・・・・



さて、忘れられた頃にこっそりと記事を書いてみるんだぜ・・・フフフッ三日坊主になるところだったな・・(ぇ、

一週間以上経ってる?それは言わない約束・・・ちょ、ボス、その手に持っている獲物は・・ギャアーッ





ピク・・・ピク・・・





あぁ・・・何か見える・・・




あれは・・私が・・・・倒してきたモンスター達・・・




きっと憎んでいるかと思っていた・・・あれだけ狩りをして・・・そして捕獲をしてきた・・悲しそうな目で見てい

たモンスター達を・・・ギルドに売ったのだ・・。ただ、その手にわずかな素材を残して・・。





わずかな素材の中に私が欲しいモノがなければ私は再び戦場(狩り)へ向かわねばならない・・・・。ココの

世界ではそれが常識であり、それが同時にミエテナカッタヒトになる始まりでもあった。




だから私は憎まれているのかと思った。知らない内に俯いてた顔を前に向けるとモンスター達が見えた。で

も私はなぜか安心していた・・・。なぜならば・・・・みんな・・・・楽しかったといわんばかりのそんな笑顔だったの

だ。しかも、私を・・・・強くなった私を待ってくれていたのだ。




ならば、その笑顔に答えねばいけない。私は全身に力を入れてそしていつも持っていたあの獲物を手にして
走り出した・・・・・・!












そして・・・・・・・






















川に落ちて流されていった。ギャァァァァァァァァアーーーーッ(完)








あぁ、夢か・・。しかし夢にしては危ないところだったような・・、しかもなんか体中傷だらけだし!?



危うく川の向こうにうちが倒してきたモンスター達が見えるところに逝きかけた・・・・。
しかしみんな(モンスター)は爆笑していたような・・おっとなんでもありません。だからツツカナイデクダサイ

さて、はじめに昔のガンランスについて話してみますね・・・!


今のMHFではただ倒すことだけではなく早く倒すことを半分近くの人は求めています、時は金なりってことで

すね、わかります。(しかしそれでも何か得るものがあればいいんだけどねぇ・・・)おっと、ナンデモありません




では

『ここからが講座①



初期の頃、銃槍という名のガンランスはガードを中心とした動きが多かった。



理由はもちろん、全体の装備性能の水準が今よりも低かったからの一言に尽きる



今ほど、作成できる武器性能が低かったために通常攻撃よりも肉質無視の砲撃や竜撃砲を中心としていた。



ガードしながら移動もでき、すぐ攻撃をして砲撃につなげれるため「亀スタイル」というのが大半だった。



ちなみに乙やアイテムの消費を抑えれるという効果もあったのでまずまず亀のように見られていた。



もちろん、地雷と呼ばれている原因でもある砲撃や竜撃砲のぶっ飛ばし判定で味方を当ててしまうことがあ

るため、通常構えからの砲撃つまり前方砲撃は禁止にされていたんですね。



このためガードから攻撃した後に撃てる斜め上の砲撃をすると味方に当てにくい。まずまず亀スタイルに固

まってきました。



だから色んな所でも見かける言葉で「ちゃんとガードすれば勝てるよ!」という風に思われていたんですね



ここまでが講座①』




まだ途中だけど今日はここまでにしますか~。



どうも見ているヒトがわかりやすいようにと考えるとふか~く悩む私でした・・。しかもリアルのほうが忙し

いので更新も遅くなるし。



う~ん、まぁ、私のペースでやりますか~。皆さん気長にお付き合いください。



ではまた~ノシ






あ、そうそう。いまはのんびりと順番に講座してるけどある程度したら簡単にまとめ記事もやるのでそちら

もお楽しみに~。では!
よっこらせ・・・、今日は何を書こうかなぁ・・・・ってコメントされてるし!?
昨日、始めたばかりだというのにこの早さ・・・さすがガンサーというべきか(ボソッ



まぁ、バレてしまってはしょうがない・・・・!
私は私の研究の記録を記すだけよぉ!!!!

さぁ、開き直ったところで私の研究内容について決めておこうか。(ぇ、開き直ってないって?そこはキニシナイ

とりあえずは私の研究の記録と言えばやっぱりアレですよねぇ~?もちろんあれ、アレですよ!


まぁ、銃槍の研究記録ですね、ハイ。


とりあえずは銃槍に興味がある人やもっと上手くなりたい人達にやってた我流の銃槍講座の記事を出そうと思います!


え、知ってるって? いやいや、そんな寂しいこといわんと・・・見ていっておくれぇ~│T_T)ヘ
ちなみに我流銃槍講座は大半が実際にやったことや自分なりの解釈で説明しているので私のは目安程度にしてそれを自分なりに理解してくれればおkですよ!!!

MHFは装備もPS(プレイヤースキル)も重要ですけど武器の特性を追求することも大事だと思います
なので!   銃槍のっ!!  奥深さを!!!   知ってもらえたらなぁと!!!!


とまぁ、私なりの研究記録を書き出してみるのでお楽しみに~ノシ
初めての記事は何を書けばいいのか悩む、う~ん。
 とりあえずはうちが書きたいことを書いてみようと思う。
  慣れるまでは面白みのない記事ばかり書くのだろうなぁ。

っとと文が→によってしまってるな、修正修正と・・・・。Σハッ見られてる・・?


ゴホンッ、このプログで私が知りえたことだけを記そうと思う。

まぁ、上のタイトルを見ての通りなことばかり書くので注意ですぞ!

ではまた次の記事にてお会いしましょう~ノシ
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